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姿勢改善のスペシャリストによる

無痛矯正のできる院

シンスプリント

でお困りのあなた。
その痛みと辛さ、
私たちにお任せください。

田園都市線「池尻大橋」より徒歩5分
延べ770,000人
以上の症例実績
二人三脚で丁寧に
痛みと向き合います
綺麗で最新の
設備が揃います
全身矯正+身体分析(初回限定)3,800円→1,500円 ※症状によっては各種保険が使えます。
  • 池尻大橋駅 徒歩5分
  • 土日・祝日営業
  • 累計実績50,000人
  • カード決済OK!
  • 駐車場

お悩み別

シンスプリント

このような症状でお困りではないですか?

  • すねの内側中央から下3分の1の部分にズキズキとした疼痛
  • すねの内側を押すと痛みが増す
  • 発症初期は鈍痛が出現し、次第にズキズキとした痛みに変わる

このような症状が出ている場合、シンスプリントの可能性があります。
当院ではシンスプリントの症状で悩んでいる数多くの人が良化していく実績があります。
もしあなたがシンスプリントでお悩みでしたらぜひ一度当院までお越しください。

原因は?

オーバーユースにより発症するスポーツ障害
正式名称を脛骨過労性骨膜炎といいます。
素人病ともいわれ、スポーツを始めたばかりのころに反復した足関節運動・ジャンプなど、オーバーユースにより発症するスポーツ障害です。

すねの腓腹筋、ヒラメ筋、後脛骨筋、長趾屈筋、長母指屈筋が、付着部の骨膜(骨の表面を包む膜)を繰り返し引っ張ることで炎症が起こる疾患です。
*骨膜は血管や神経が多く存在するため炎症、痛みを感じやすい組織で、弁慶の泣き所などがそれにあたります。

・ランニングによる発症が最も多く、野球、バレーボール、バスケットボールなど繰り返しジャンプを行う競技
・扁平足
・筋力不足や筋肉の柔軟性が低い
・クッション性の低いシューズの使用

予防として運動後のアイシング、ストレッチを欠かさないことが大切です。

進行すると疲労骨折を起こすこともあり、症状は類似するためMRI検査にて疲労骨折との鑑別が必要になります。
適切な処置をせず、運動を続けてしまうと痛みで歩行困難になるなど生活に支障をきたす場合もあるので早期の治療をお勧めします。

一般的な治療法

治療法は保存療法として運動禁止、アイシング、マッサージ、足に合ったクッション性のあるシューズにかえる、
薬物療法として鎮痛剤の使用によって改善されることが多く、疼痛軽減後のストレッチ、リハビリも重要になります。

当院のこだわり

当院の施術は、根本原因にアプローチしながら、予防から再発防止まで
しっかりフォローしていきます。もしあなたがシンスプリントの痛みでお困りなら
ぜひ一度当院へお越しください。
当院からホームページだけの特別特典のご案内です。